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自由への選択

The Freedom(自由)シリーズ シャウド1

   自由シリーズ シャウド1:
   「自由への招来」
    ジェフリー・ホップによるアダマスのチャネリング
    クリムゾンサークル 2012年10月6日

  http://www.crimsoncircle.com/   


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私は私であるすべて、自由であり、至高のアダマス・サン・ジェルマンです。

新しいシリーズへようこそ、シャーンブラ。「自由」シリーズへようこそ。ふむ。聞こえがいいでしょう。でも厳しくなるよ(笑)。あなたがたは笑うけど、本当のことです。

今日は自由についてお話しします。言うなれば、これまでで、私を通してあなたがたが自分自身に与えた最も重要なメッセージ・・・最も重要だけれども、最も賢明というわけではない・・・一番長くもないし、一番短くもないメッセージ・・・

それは、今あなたがたの人生で起きているすべては、「自由」に関することだ、ということです。あなたがたの人生で起きているすべては、「目覚め」に関することです。古い時代からの移行期に起きているすべては、自由に関することです。何もかも。それを否定することはできます。それにぶつかって行くこともできます。フム。(アダマスが“クラッシュ”ことデイヴ・シュメルの横を通り過ぎたので、何人か微笑む)私が他の誰かに話し掛けていると思い込むこともできます。でも、この惑星で起きているすべては、自由についてのことです。

今日はちょっと不安な雰囲気が立ち込めているのはしょうがないね? メモを取るのがほんとに役立つと思ってるわけ(笑)? 好きにしていいよ。

シャーンブラ1(女性):ありがとう。

アダマス:エネルギーが少しきついです。これから何が起こるのかな? ん? あなたの人生で、これからの決定的な三ヶ月の間に、何が起こるでしょう? フム。とても決定的です。あなたの内側で何が起きてる? 最近ちょっと混乱しているのはどうしてでしょう? ハッキリしないのはどうして? 変わり映えがしないのはどうしてかな? (何人か苦笑い) 今日は素敵な格好だね。(多くの聴衆がコスプレしている)毎月こういう風にできたらいいね。うん。なぜって? あなたがたが自由に見えるからです。好きなものを着る自由。通りにいる他の人たちと違います。 自分自身の自由を許すこと以外に、規則に縛られることがないからです。


自分を開く

では深呼吸をしましょう、愛しいシャーンブラ。そうするときに、ハートを開きましょう。文字通り、心を開いてください。 今日の集会を始めるときに、ちょっとした心配や、緊張をハートに感じましたか? ん? 深呼吸をして、ハートを開きましょう。どうやるかって? 単純に、選択して、許すんです。

心は開きたがっています。心を閉ざそうと努力するほど、ハートのエネルギーが何なのか分からないと思ったり、分からないフリをするほど・・・また傷つくのが怖かったために、心を閉ざし続けて来ました。でも実際は、あなたはハートのエネルギーが何かを知っています。まあ、どっちみちまた傷つくことになるんだから、ハートも開いてしまったらどうでしょう。あなたは自分自身に傷つくことになるよ、アンディ。(アダマス微笑む)

今日はハートを開きましょう。そんなに考えるのはやめて、やり過ぎだよ。(アダマス、聴衆の女性の一人の頭にキス)それから、この話の間に、マインドも開きましょう。ええ。本当に問題なのはマインドじゃないよ。問題は「あなた」 だよ。(アダマス微笑む。何人か微笑む)

シャーンブラ2(男性):大概そうです。

アダマス:大概ね。常にですよ。あなたが問題だと、愛を込めて言います。あなたがたはマインドと呼ばれるものを持っています。あなたがたはマインドで行き詰まっています。マインドに囚われています。でもそこに閉じ込めたのは誰? (誰かが「私たちです」と言う)ジャーン! 私じゃないよ。(アダマス微笑む)あなたがやったことです。そこは快適な場所でした。閉ざされた場所でした。そこは、この惑星で面白い経験をさせてくれる制限付きの場所でしたが、私たちはそこを超えて行きます。ですからマインドも一緒に開きましょう。

ええ、心を開くよりも大変です。もっと困難です。なぜって? マインドが閉じていれば、あなたがたはコントロールできて、経験を制限できるからです。経験に対して、適度な距離を保てるからです。あなたがたは、経験とその解釈を定義で固めます。でも、いったんマインドを開いたら、驚くべきことが起こります。ええ、驚くべきことが。頭がおかしくなるんじゃないかと感じる時期が来ますが、そうではありません。あなたは自分を取り戻しているんです。


自由の問題

ですから、いかにも、これは「自由」シリーズです。注意して見てください。これからの三ヶ月間は特に、自分自身や、周囲のものごとを注意深く観察してください。なぜなら、この自由の問題には、すべての人が直面するからです。ほんとにすべての人です。 宇宙的な問題なんですよ。地球だけのことではありません。あなたがたのことだけじゃありません。この惑星や、太陽系にとっての一つの時代の終わり、というだけじゃありません。すべての創造にとって一つの終わりです。ふむ。とっても頭でっかちだね。

深呼吸して、ハートとマインドを開きましょう。

本当にそうです。あなたがたが今、いったいどこから来ているのか分からない、情報や、感覚や、反応を多く受け取っているのは、それが理由です。あらゆるところからやって来ています。あなたがたの霊的な家族からやって来ています。宇宙中で、この目覚めが起きていると言えます。この自由への渇望があり、同時に自由への強烈な恐れや不安があります。この惑星だけでなく、他の場所でも議論されています・・・違うテーマで呼ばれていますが、基本的に自由についてです。たった今、創造全体で起きています。

スピリット、永遠なる存在が、あなたに主権、あなた固有の「いること(I Am-ness)」を与えて、「進みなさい。自分自身を見つけなさい。主権(the I Am)を見つけなさい」と言ったとき、あなたはそうしました。みんなそうです。魂を持つ存在はみんなそうしました。でも、ある地点、その地点は今も存在していますが、意識が行き詰まっているせいで、エネルギーが動かない状態になっている地点に来ました。すべての天使の意識は、遊び回って、宇宙や天界の経験を創造しました。でもある地点で、この意識・・・「あなた」の意識、あなたがたの天界の家族、アークのオーダーやその他の意識は、突然止まって、こう言いました。「次のステップは、自由になることです。」

何からの自由ですか? うん、基本的に、スピリットからの自由です。「故郷」からの自由です。神からの自由です。永遠なる存在からの自由です。神の子供として、私たちはみんな、それさえも手放す地点に来ます、いいかな。

おっと! 何人かを怒らせたようだね。「でも、でも・・・どうしてスピリットから自由になんかなれるの? 私はスピリットじゃないの? スピリット、神のマインドからの自由を受け入れたら、どうなるの?」と何人か言っているね。そうだね、あなたは突然、「いること」、あなた独自の主権、自由と独立を受け取ります。それはスピリットが望んでいたことです。ずっとそうでした。

スピリットは、私たち一人一人に、最大のギフト・・・主権、自由、「私は私であるすべて(the I Am that I Am)」を与えました。スピリットは他の手段を持ちませんでした。中途半端にして、「私はあなたを存在させるけど、制限をかけます。私はあなたを存在させるけど、あなたは常に私のものです。あなたは常に、私から生まれます」とは言いませんでした。違うよ。スピリットは、この限りない思いやり(comassion)と愛から、「あなたにたくさんあげるよ、ピート。すべてをあげる。全部ね。いつの日か、私からさえも、完全に自由になることもね。ずっと友達だ。あなたがしたことは、全部分かる。(何人か微笑む)いつまでも愛してる、でも、私から自由になるときが来るでしょう。」

それこそが真の主権であり、真の魂の発見であり、最も困難なステップです。

天使が創造で遊んでいた時代、これからは自由と主権だと気づいた時点で、意識は制限され、狭められ、締め付けられました。それから何が起こったんでしょう? エネルギーが動きを止めました。少なくとも、それまでのような自由な流れで動くのを止めました。意識は、エネルギーの行き止まり状態を創造しました。エネルギーはそこにありますが、流れたり、拡大したり、動いたりする代わりに、渦を巻いています。

エネルギーが内側に向かい始めました。あなた自身のエネルギーが、自由や表現を許されないとどうなるか、よく分かるでしょう。内向的になります。 あなたをバラバラにし始めます。頭がおかしくなりそうになって、あらゆる種類の、おかしなものごとを人生で作り始めます。「なんでこれが起きているのか分からない」とあなたは言うかも知れないけど、あなたは分かっています。あなたが原因です。エネルギーは、意識に応えて必ず何かをしなければなりません。たとえそれが、それ自身を分解したり、ウソだったものを破壊することを意味するのであってもです。ああ、何人かは、ほんとだったものを破壊したと考えたんじゃない? でも、それはウソを破壊します。

エネルギーは動き続けていると言えるかも知れませんが、内側に向かっています。それはいくつかの壁を崩壊させます。あなたを病気にさせ、おかしくさせ、悲しくさせ、落ち込ませ、そういったあらゆることをします。それは、あなたの意識に反応している、ただのエネルギーです。そして、これはすべて自由についてのことです。

ずーっと前に、エネルギーが天界に入って来なくなったとき、あなたがたは、天使として、この惑星に来ることを決めました。意識とエネルギーを理解する手段として、固有の存在としての自分を理解する手段として、とても深い体験の中で、自分自身を内側から知る手段として。

あなたがたは最初から、遅かれ早かれ、自分自身の自由への招来がやって来ることを知っていました。私たちはそこへ来ています。単なるマヤのカレンダーや、他の天文学的サイクルや、アトランティスのサイクルの終わりではないんです。それは、スピリットを含めて、あなたが何かや、他の誰かに頼って来た時代の終わりなんですよ、シスター(尼の格好をしているカスリーンに対して)。 その法衣を脱ぐこともね、神父さん(司祭の格好をしているサートに対して)。手放してしまいましょう。


スピリットからの自由

何人かは神への冒涜だと言うでしょう。どうやってスピリットから去ることができるでしょう? どうやって神に背を向けることができるのでしょう?

では、違いを定義しましょう。神・・・人間が作ったものです。私が神に関して感じていることを、そのまま言いました。茶番劇ですよ。本当に。それはウソです。 何百年もかけて作り上げられ、修正され、磨き上げられた巨大なウソ、本がたくさん出されてね。ほんとに神が書いたと思ってるの? まさか。いくつかは、彼らの時代のために、霊感を受けて書かれましたが、今は新しい時期、新しい時代です。

私が薄氷の上を歩いている、とカウルドラが注意しています。いいや、氷はないよ。水の上を歩いているだけだよ(笑)。それからイーサー(註 別の次元で、彼女が地球に生まれて来る魂を教育していることに言及している)のリンダの顔が・・・

リンダ:素敵に見える、でしょ。(あんまり自信がない)

アダマス:今日は楽しいね。(アダマス微笑む)

リンダ:順調です。

アダマス:神は、人間が作ったものです。それからあなたがたは、「スピリット」という言葉を、神と同じような意味で使います。「スピリット」は、神であれ何であれよりも、ちょっと素敵かも知れないけど・・・それはあなたの中にある創造の泉です。あなたの中にある「一なるもの(oneness)」でもあるけど、今は、永遠なる存在が常に望んで来た、自由のときです。なぜって? そうだね、人間の言葉を使って説明すれば、本当に永遠なる存在、スピリット、母なる/父なる神が「いること」、何と言うのであれ、それを本当に知るためには、自由がなければいけなかったんです。最終的な自己の解放、自己を手放すことが必要だったんです。もう自己をコントロールする必要はないということ、そして長い間、その自己はあなたでもありました。でも究極的に、解放し、手放すことによって、スピリット、永遠なる存在は、それ自身を知ることができます。あなたが自分自身を知り、あなた自身の自由と主権を受け取ることによって、スピットはそれ自身の主権を理解できます。

面白いテーマだよね。ほとんどの人間は、スピリットは崇高で、全知全能だと考えがちです。違う、違う。以前話したように、スビリットは、絶対のシンプルさ、絶対の純粋さです。ある意味、無垢な子供に似ています。スピリットは、次に何が起こるかを知らないよ。あなたはどう? スピリットは、あなたの全部の考えを知りません。あなたは自分に閉じこもることができるからね。証明して欲しい? あなたは自分で自分を遠ざけることができるんだから、あなたは自分からスピリットを遠ざけることもできます。だから、スピリットがそれ自身を、あなたから遠ざけることもできます。

スピリットは全部を知りません。もし、過去や、これから何が起きてどうなるかがすべて知られていたら、それは病的なゲームでしかないでしょう。それは病的なゲームです。これはスピリットのための経験でもあるんです。あなたが自分自身について何かを発見するとき、スピリットもそれ自身について何かを発見します。あなたが美しい夕焼けを見るとき、スピリットも美しい夕焼けを見ます。スピリットが事前に見て、次にあなたをそこへ送り、「ほら、私が創造したこの美しい夕焼けをご覧なさい」と言うのではありません。スピリットは、まずあなたが創造するように頼んで、それから永遠なる存在がそれを見て、感じて、体験するんです。

ですから、スピリットは、あなたが自分自身の主権を理解するとき、本当にそれ自身の主権を理解すると言えます。

深呼吸しましょう。

自由についても同じことが言えます。スピリットは・・・ふむ(アダマス水を飲む)・・・あなたが自由を理解するとき、自由を理解します。私たちは、このシリーズでそこに入って行きます。自由・・・このシンボルです。(演台のシンボルに言及)ここ。円は、完成、完結するという意味。スペードは、アセンション。スペードを逆さにすると、ハートになります。白百合の紋章(註 フランス王家を表す)は、統合。男性性と女性性、光と闇、人間とスピリットの統合です。すべてここにあります。

リンダ:素晴らしいわ。

アダマス:(掲げて)ほら。(何人か拍手)

ですから、「自由」シリーズですよ。もちろん! 素敵に聞こえるし、その通りです。これからの二ヶ月、12月12日、12月21日、12月31日まで・・・日付はどうでもいいのですが、この二ヶ月は面白くなります。(アダマス微笑む)そうだよ。(コスプレの剣を取り出して)面白くなるね。ふむ。挑戦的・・・指してもいいかな?(剣を誰かに向ける)

シャーンブラ3(女性):はい。

アダマス:うん。ちょっと困難になるね。ああ、この惑星が本当に、ちょっと動転するのを見るでしょう。うん。あなた自身が混乱するのを見るでしょう。うん。あなたは、自分自身を自由にするものごとを経験することになるでしょう。(アダマス、ロイの肩を剣で触れる)こうした日のことを思い出すよ(笑)。(註 ロイの過去世に言及していると思われる)そうそう。ちょっとした洗礼式だったね。うん。あ、これは写真用ね。(アダマス、剣を高く上げてポーズ)いいよ。

自由だね。今日は本物の剣でよかったと思うよ。うん、だって・・・とおっ(アダマス、剣を振り回す)・・・だって・・・ほんとに突き刺すとは思ってないよね?

デイビッド:わざとじゃないだけ(笑)。

アダマス:わざとじゃないよ。まあ、すべって転ぶかも知れないしね。あなたは自由になれたかもよ(笑)! 今日は本物の剣でよかったんです。いくつか綱を断ち切るためにね。大切なあなたがたを切るためではなくて、いくつかの綱を切るためです。だから振り回したりしないよ。何人かが不安になるのが分かります。(アダマス剣を降ろす)


自由ってなに?

自由。ちょっと見てみましょう。自由って何ですか? リンダ、マイクをお願いします。自由って何ですか? 深呼吸しましょう。少しの間、よく感じてください。自由って何ですか。いい言葉です。使われ過ぎたり、誤解されたりします。

メアリー:すべてのことが、その瞬間に起きるのを許すことです。アダマス:すべてのことが、その瞬間に起きるのを許す。いいね。好きだな。ボードに書きましょう。すべてがこの瞬間に起きるのを許しますか、メアリー?

メアリー:いいえ。

アダマス:ほんとに? どうして?

メアリー:ときどきマインドが邪魔に入ると思います。

アダマス:考えるんだ(笑)?

メアリー:ええ、その通りです! 間違いありません。

アダマス:そう言っちゃうんだ!

メアリー:間違いありません。

アダマス:この瞬間に許可する。なんて素晴らしいことでしょう。なぜこの瞬間に許可しないのかな?

メアリー:恐怖です。

アダマス:恐怖。何を恐れるの?

メアリー:手放すことをです。

アダマス:何だって? もっと具体的に。実際の人生で。何の・・・

メアリー:お金がないこと。家がないこと。それから・・・

アダマス:何てこった、全部持ってるものじゃないか! つまり・・・(アダマス微笑む)

メアリー:ええ、その通りね。何なのかしらね。(メアリーとアダマス微笑む)

アダマス:じゃあ、何を恐れる必要があるの? うん。何か恐れる必要がある?

メアリー:何もありません。

アダマス:あなたが何を恐れているか言ってもいい?

メアリー:お願いします。

アダマス:声が聞こえるからです。母親の声、父親の声、先生の声、あなたがするほとんどのことに関して、多かれ少なかれ、影響しています。

メアリー:その通りです。

アダマス:あなたは彼らのことが好きです。愛しているので、彼らがいつも役割を演じます。いつもそばにいるので、「ダメよ、メアリー。いい子になりなさい」と言われるのを恐れています。たまには悪い子になったらどうでしょう。(誰かが「おぉ」と言う)ただ・・・「おぉ」だね。(笑い、アダマス微笑む)うん、ただ経験するためにね。そんなにいい子になろうとするのをお止めなさい。ね、あなたはそこで自由を見逃しているんです。

メアリー:その通りです。

アダマス:うん。

メアリー:ありがとう。

アダマス:いいよ。素晴らしい。自由って何?

ラドンナ:メアリーのが気に入りました。

アダマス:そうだね。彼女のを取っちゃいけないよ。自由って何?

ラドンナ:人生をそんなに恐れないことです。

アダマス:どうして人生を恐れているの?

ラドンナ:(涙を浮かべて)ただいろんなことが起こるからです。

アダマス:そうだね。.

ラドンナ:辛い一年でしたので・・・

アダマス:ああ、これからの数ヶ月間は・・・

ラドンナ:終わるのが待ち切れないです。あと三ヶ月。

アダマス:うん。ねえ、年末には何が起こると思う?

ラドンナ:エネルギーが変わって元に戻っていたらいいと思います・・・

アダマス:何がエネルギーをシフトさせるのかな?

ラドンナ:教えてください。

アダマス:とっくに教えたよ! もう言わないよ!(アダマス微笑む) 意識だよ。意識。意識って何?

ラドンナ:たくさんの恐れです。私はただ・・・恐れるものと言うのがいいと思います。

アダマス:うん。たくさんの恐れ。意識って何?

ラドンナ:ええと・・・

アダマス:アダマス入門編。

ラドンナ:どうしましょう・・・ただあること・・・

アダマス:あなた! あなたです! 気づき!

ラドンナ:気づいていること。ええ、そうね。

アダマス:あなたの気づきです。

ラドンナ:ええ、気づいていることです。

アダマス:あなたのすべての可能性でもあります。それから意識がエネルギーを喚起して・・・そもそも意識がエネルギーを作り出して、エネルギーを呼び起こします。それゆえ、あなたの現実を作り出します。でも、意識・・・もしあなたが、意識というものに気づいていなかったら、もしあなたが躊躇して、意図的に意識を閉ざしていたら、あなたのために動いて働くエネルギーが、あんまり得られないことになります。 あなたは疲れ始めるでしょう。その唯一の理由は、意識はあなたに動いて欲しいからです。あなたに超えて欲しいんです。それから、あらゆる悪魔や、ドラゴンや、闇や、もろもろが現れて、あなたは言います。「神よ、どうして私がこんな目に?」 神は言います。「こうしてあなたは自由になれるのだ!」面白いと思ったんだけどな。(アダマス微笑む)痛快! なぜって? 神はあなたに代わってそれをしません・・・スピリット、何と呼んでもいいけど・・・

ラドンナ:でも、私たち家族にこのエネルギーが起こっているのは、私たちが動く必要があるからだと思っています。休憩時間にそのことを話していました。

アダマス:文字通りね。

ラドンナ:このエネルギーが起きているのは、私たちに変化が必要だからだって。

アダマス:そうだね。

ラドンナ:でも経験するのは辛いです。

アダマス:本当に厳しいね。でもちょっとの間・・・ほんのちょっとの間、ハートとマインドを開いて、自由になり得るのを想像してください。あなたは自由になれるかも知れません。驚くべき発想です。驚くべき、シンプルで・・・でも簡単に行き詰まって、「なぜ私が?」と言ってしまいます。答えを知らないフリをするのは簡単です。そうすれば、ゲームを続けられるから。

(間。アダマス微笑む)

もう一回言おうか(少し笑い)。(アダマス、強い口調で)ゲームを続けられるために、答えを知らないフリをするのは、すごく簡単です! ジャーン! もし「あなた」が答えを知っていることを一旦認めたら・・・(誰かをマイクでつつく)おっと、自分の手でやるね。ふむ。自分が本当に答えを知っていることを一旦認めたら、ゲームは終わりです。あなたは自由を手にします。ゲームは終了で、自由になります。

親愛なるシャーンブラ・・・うーん。この演台が気に入っています。自由のシンボルも(演台にシンボルがある)。

親愛なるシャーンブラ、これはとても重要です。とてもシンプルで簡単ですが、このように言っておきましょう。今日の午後、夕方、あるいは朝、どの時間帯にいても、今何かが変わらない限り、厳しくなるでしょう。

もう一度言いますよ。親愛なるシャーンブラ、これはとても簡単なことです。本気で言ってるんですよ。要約しましょう。エッセンスを抽出しましょう。これはとても簡単なことなのですが、このシャウドの集会で何かが変わらない限り・・・本当はあなたがただけで、私はただ邪魔してるだけなんだけど・・・私の今日の服装はどう? (誰かが「いいよ!」と言う)うん、そうでしょう。ほんとの金の王冠が欲しかったんだ。何かが変わらない限り、難しくなるでしょう。個人的な内面のチャレンジがある二ヶ月間になりますが、そうである必要はありません。

何てこった! この予言的な感覚・・・あなたがたがそういう風にしてしまうだろう、というひどい感覚があります。(アダマス微笑む)うん、おそらく。たぶん。なぜって? (誰かが「それが私たちのゲームです。私たちはゲームが大好きです」と言う)ゲーム。パターン。別のものを知らない。よく分からない。「えっと、ここのエンターテイメントがちょっと好きです。シャーンブラと集まるのが好き。食べるのが好きで、でも、なぜかしら。分からないわ。どこかに答えがあるはずよ」と言う。ここにあるよ! たった今! あなただよ。答えはあなたからやって来ます。

簡単にもなり得るし、難しくもなり得ます。この二ヶ月は本当にものを言います。さて、そういうわけで・・・話が逸れたね。オーケー。戻りましょう。自由って何? リンダ、マイクをお願いします。

リンダ:あなたの特別なゲストで、友人のジェフリーを指名します。

アダマス:うん。自由って何? 立ってもらっていいですか?

ジェフリー:もちろん。変化する自由。自分の人生を変えることです。

アダマス:いいね。人生の何を変えたいですか? 一番目は?

ジェフリー:ええと、新しい街区・・・まったく新しい人生の街区です。

アダマス:まったく新しい街区。

ジェフリー:ええと、そのプロセスの真っ只中です・・・30年続けた仕事を辞めて・・・

アダマス:おぉ、拍手しましょう。(聴衆拍手する)

ジェフリー:新しい可能性に開いています!

アダマス:あなたのパートナーが拍手していないのに気づきましたが・・・(笑)

ジェフリー:いえ、違います。拍手してました。

アダマス:ゴルフの拍手でしょ。

ジェフリー:(微笑)違いますよ! 彼女はサポートしてくれています。

アダマス:その通りだね。

ジェフリー:私たちはそのことについて、ここ数週間、数ヶ月話していたのですが、みんな似たような経験をしているように見えます。何年も経験していて、ここ数ヶ月、数週間・・・

アダマス:どう感じていますか?

ジェフリー:そうですね、本当にいい気持ちです。でも怖いです。

アダマス:どうして?

ジェフリー:成功しないままやめたわけではないんですが、次の成功が何か分かりません。

アダマス:うん。すごくいいね!

ジェフリー:だから・・・

アダマス:そこは重要なポイントです。ちょっと止まりましょう。「成功がどんな風か分かりません。」そこはキーポイントです。古いパターンや、古い考え方や、古い伝統や習慣が入って来て、「まあ、これが成功というものです」と言うからです。

こんな風に言うのは面白くて、怖くて、美しいことです。「今日のマインドや、今日の目で明日を見たくない。明日が壮大であることを知っている。分かるんだ。ハートの中にある。知っている。そしてそれを許すつもりがある、それが何であれ。」ここで、「何であれ」が厳しいところです。何であれ・・・あなたがたの傾向を見て、私は・・・金属板や、壁一面のポスター、あなたがたの車のバンパーステッカーを用意します。

目覚めや自由は、「ある意味、たぶん、いくらか」のものではありません。違います。「あるかないか」のものです。アセンションしたマスターに聞いてごらん。「あるかないか」だけです。

目覚め、自由・・・少しの自由や、中くらいの自由や、たくさん自由があるという認識を持つことはできません。あるかないかで、それが問題の一部です。そこでマインドが入って来ます・・・マインドをコントロールするあなたが入って来て、「ちょっと試してみよう。仕事を辞めることにする。大きなステップだけど、次に何が起こるのか見てみよう。それだけでいいや。ちょっと自由になろう。」でも、ちょっとの自由は、実際には更なる牢獄です、分かるかな。

少しの自由は、私の意見では、実際、まったく自由がないよりもひどいです。なぜなら、あなたは自由を捕まえているからです。自由をコントロールしようとしています。自由は、自由になるべきです。だから自由と呼ぶんです。あなたは自由を捕まえて、いつの日か、ハートが自由への準備ができたと言ったときに、歪められた形の自由・・・あなたがコントロールして来た自由を、理解して、経験しようとします。それからマインドが入って来て、またもやこう言います。「前に自由を試したときに、何が起きたか思い出してごらん。」あなたのマインドは、「自由については何も知らない。誰かから自由を学ばなきゃ」と言うでしょう。それはできません。自由は、自分自身に与える何かです。

ですから、あるかないかのどちらかです。それはとても、とても怖いことです。いかにも。(アダマス、カメラに手を振って)私の友人達に手を振って。はい。あるかないかだ、と考えること、それはただ仕事を辞めるだけじゃない、と考えるのはとても怖いことです。あなたは変化を求めていると言ったね、ジェフリー、まったく新しい街区、全然違うもの。でも何を躊躇しているの? 何が歯止め、躊躇や待つ理由になっていますか?

ジェフリー:方向性です。

アダマス:方向を知ること?

ジェフリー:どの方向か・・・

アダマス:何もないよ。それはいいニュースだね。とてもいいニュース、なぜって、もし方向があったら、古い人間の方法、古いエネルギーの方法で想像が付いてしまうからです。本当に何もないので、そのチャレンジと美しさは、「それを受け入れられますか」ということです。

ジェフリー:そう信じます。

アダマス:そう信じるんだ。

ジェフリー:そうですね、もしハートが開いていて、自分がオープンで流れさせるなら、ものごとはやって来ると信じたいです。テリーと私のための機会や可能性を実現して、すべてがうまく行くと。

アダマス:ええ。それで・・・誰かが自由を選択して、準備ができているとき、最初からすべてがうまく行くわけではありません。何人かはすでに分かっているかも知れませんね。まず始めに、浄化、片付け、変化のプロセスが起こります。残念ながら、失業したり、家を失ったり、アイデンティティを喪失したり、信念を失ったり、友達を失ったり・・・まだいればですが(笑)、パートナーを失ったり、そういう結果になりがちです。(アダマス微笑む)私はずっとあなたの友達だよ。

ジェフリー:どうもありがとう。

アダマス:人間が大事に抱えているこれらのものを失うかも知れないのは、とても恐ろしいことです。とても怖いことです。でも、この道を歩んだアセンションしたマスターに聞けば・・・彼らは、のちに歌の歌詞として使われた、ある文句を生み出しました。「自由とは、失うものが何もないのと同じこと。」私は笑います。クツミも笑います。自由とは失うものが何もないのと同じこと。なんて深い言葉でしょう。本当にそうです。

ところで、カウルドラがここで、まめ知識を披露したいようです。(ため息)オーケー。「僕とボビー・マクギー」を書いたのは誰ですか? 作詞したのは誰? (誰かが「クリス・クリストファーソン」と叫ぶ)クリス・クリストファーソンです、カウルドラによれば。最初にヒットチャートに乗せたのは誰? (誰かが「ジャニス・ジョップリンです」と言う)もう一度。最初にヒットチャートに乗せたのは誰? (誰かが「マインドを煩わせないでください!」と言ったので、聴衆とアダマス笑い)これはカウルドラのちょっとしたゲームだよ、私のじゃなくて。(ちょっとした間)路上の王様。ロジャー・ミラーです。最初のは。ジャニス・ジョップリンとその他の歌手は、もっと後です。そう、先に進みましょう。(アダマスが目玉をぐるっと回すので、笑い)カウルドラが邪魔しようとしています。(アダマス微笑む)さて。自由を言い換えると・・・

ところで、自由と言う単語・・・英語とドイツ語の自由の語源に遡ると、自由は「平和」という意味です。何という概念でしょう。自由があるとき、平和があります。背後を支えているエネルギーは、フリータという女神です。アルファベットでFRITAと書きます。女神フリータ。解放。解放というのが本当の意味です。はい。続けましょう。

自由。あなたにとって自由とは何ですか? リンダがマイクを渡しに行きます。あなたにとって、自由とは何ですか? 立って頂けますか?

レスリー(女性):自分のためだけに選択することです。

アダマス:自分のためだけに選択する。素晴らしい。そうしてますか?

レスリー:だんだん良くなっています。

アダマス:1から10までの段階で、どこにいますか?

レスリー:うんと、6と7の間です。

アダマス:いいね。残りは何が引き止めてるの?

イディス:彼女は結婚しています(爆笑)。

アダマス:聞こえなかった人のために、イディスは親切にも、「彼女は結婚しているからです」と言いました。

イディス:彼女、結婚してるからね!

アダマス:彼とね! 彼と!(ジョン・クデルカを指差し、笑い)

レスリー:彼とです! 私は何でもあなたのせいにしています。

アダマス:そうだね、どうもありがとう。みんなそうなんだよ。

レスリー:いいえ。つまり、それは一部です。結婚していることは、その一部です。

アダマス:もちろん。

レスリー:結婚生活には、責任が伴うと感じられますからね。

アダマス:結婚して幸せ?

レスリー:もちろんです。

アダマス:ご名答(笑)。ご名答。

レスリー:今日は幸せです。(微笑む)今日は。

アダマス:その方がいい答えだね。うん。責任、他の人たち。実際、それは人生の一つの現実ですね。さて、自由はそれを変えるかな? 自由は、他人に対する責任を変えるかな?  

(レスリー黙って考える)

はい! ジャーン!

レスリー:そうね。

アダマス:そうです。

レスリー:もちろんそうです。

アダマス:それからあなたは、彼らを愛したり、助けたり、一緒にいたりすることが自由にできます。重荷や義務にはなりません。しなければいけないと感じるからじゃなく、単にそうしたいから、そうします。私が作ったお気に入りのフレーズの一つに戻って来ます・・・「マスターだけが奉仕できる。それ以外の人は、召使いでしかない。」同じことです。マスターは自由な存在で、義務感や、見返りの必要なく、自由に、オープンに、愛情深いやり方で他人に与えたり、シェアすることができます。

驚くべきことですが、もし、特に子供や、伴侶や、自分を頼っている人がいると、とても困難です。自由を持たないことの、人間の一番大きな言い訳の一つは、「だって、子供が私を必要としています」というものです。実は、そうじゃありません。子供達は、あなたを好きじゃないときがたくさんあります(笑)。しょっちゅうですが、常にではありません。ほんとですよ。あなたを愛していても、ときどき、あなたを好きじゃありません。

最大の言い訳の一つで、とても、とても興味深い原動力です。一つの認識・・・あなたがたの多くはこの運命に向かっていますが・・・「○○○たら、私は自由になります」という認識があります。○○○を埋めてください。「子供が大きくなったら、伴侶がいなくなったら、宝くじに当選して、一千万ドル当たったら。」ええ。(アダマス微笑む)「あるいは私が死んだら。この肉体を離れて超越したら、とっても自由になれるでしょう。」いえ、全然。ほんとに、違います。ビックリすることになるでしょう。

ある夜に、あなたがたを連れ出したいと思います。私たちはこれをするべきです。ハロウィン・・・ぴったりな夜です。ハロウィンの夜。(註 10月31日)外出して、訪れましょう・・・うん、なんてすごいアイデアだ! 地球に近い次元を訪れましょう。どうしてかって? なぜいけないの? 彼らはここを訪れてるんだから、私たちが行って、彼らに会ってもいいでしょう。カレンダーに書いておきましょう。特別なハロウィンです。うん。諸聖人の夜。アストラル界、他の諸次元に出掛けて、本当に感じましょう。私たちは偵察隊みたいになるので、彼らは私たちを見たり感じたりできないでしょう。私たちはそういうことができます。姿を見られないようにできます。おっと、あなたがたは毎日やっているよ。私たちは出掛けて行って、幽霊ランドが本当はどういうものなのか見ることができます。あなたがたは体験して学ぶでしょう・・・カレンダーにはもう書いた? ウェブサイトには載ってる(笑)? そうするべきだよ!

リンダ:承知しました。

アダマス:そう来なくちゃ。いいよ。完了だね。そう考えただけでね。素晴らしい。あ、飲み物。デイビッド、一本もらっていいかな。(デイビッドがウイスキーの小ボトルを体に巻き付けている。アダマスに一本渡す)カウルドラは、私がこれをする自由はないと言ってるよ(笑)。また後で。

マーティー:根性を見せろ!

うん。根性を見せろ、か。気に入ったよ(笑)! こっちへ来なさい、モウフォウ(註 マーティーのあだ名。Motherfuckerの意)(さらに笑)。今夜はどう?

マーティー:良くないねぇ。

アダマス:良くない、か。デイビッド?

マーティー:呑ってもいい、ハニー?

アダマス:君はほんとに自由だね(さらに笑)。デイビッド、飲もうか。うん。

マーティー:あんなり強くないやつを。

アダマス:強くないやつね。二本飲んでもいいよ。

マーティー:がってんだ。そう思ってたんだ。

アダマス:いいね。後で歌ってくれるかい?

マーティー:いいさ!

アダマス:おおっと。二本飲みなさい。オーケー。ほら、飲めるように、私にマイクを渡して。

マーティー:わーお!

アダマス:わあお。

マーティー:もしお袋が今の俺を見てくれてたなら(笑)!

アダマス:(微笑)見てるよ。いいことだ。何に乾杯?

マーティー:自由に!

アダマス:自由に! フリーダム!(聴衆拍手)おぉっと!

(マーティー、小瓶を飲み干す)

アダマス:自由。うんうん、それから象徴的な意味で、火の中に投げ込まなきゃね。(アダマスが小瓶を放り投げたので、笑い)いいよ。二本目。

マーティー:おう!

アダマス:ほらほら。

マーティー:ふう。

アダマス:ふう! ほら、モウフォウ! 済んだら、あなたが投げ入れなさい。彼が投げ込めるように、暖炉を開けてもらえますか?

マーティー:じゆうに〜!(酔っぱらっているので、たくさんの笑い。ウイスキーを空けるので、歓声と拍手)

アダマス:おっと! 煙を吸い込んだ。うん。

マーティー:ガラスだけど。

アダマス:平気だよ。

マーティー:ほんと?

アダマス:もちろん平気さ。誰かが拾うよ。

(マーティー、小瓶を暖炉の中へ投げ込む。聴衆歓声)

アダマス:どうもありがとう。で、何の話だっけ? 自由。構うもんか。自由。私たちは真剣さを打ち破らないとね。とても重くなっていましたよ! 「死ぬほど」ね! 死ぬほどと言えば、ハロウィンの話だったね。ハロウィンの夜に、私たちは外出します。地球の近い次元をちょっと旅します。

でも、死んだら自由になれる、という共通の誤解が存在します。いいえ。全然そうじゃありません。ときにはもっとひどく、地獄のようになります。なぜなら、一瞬にして、自分ができないことに気づくからです。瞬間に答えが「やって来ない」ことに一瞬で気づきます。あなたは、シュッ!と肉体を抜け出したときと同じ問題・・・そう呼ぶなら、同じ問題をまだ持っています。単に肉体がないだけです。それから、あなたは突然、肉体を持つことの利点、この種類の強固な三次元の経験を持つことの利点に気づきます。ここでは実際に知覚して、本当は何が起きているのかを理解する機会があるからです。それからどうするかって? 今すぐ戻って、肉体を得ようとします。そしてラッシュが始まります。

戻りましょう。リンダ、マイクをお願い。自由って何? 最後に答えを教えるよ。自由って何?

ポール:ただやること。

アダマス:ただやること。あなたはただやるの? 大胆で勇気ある言葉を言うのはいいけど、あなたの生徒の前に立っているのを想像できますか・・・想像してください、ファラオさん(ポールはファラオの格好をしている)・・・そして「ただやることです」と言うのを? かっこよく聞こえます。踊ったり、歌を作ったりしたくなりますが、ほんとに言いますか?

ポール:やってみれば、次にやるのが楽になって行きますね。

アダマス:いいね。例を挙げてください。具体的なやつを。

ポール:ええと、深く意味を考えずに、楽しく踊ることです。

アダマス:うん。踊るの?

ポール:ええ。

アダマス:いいね、素晴らしい。

ポール:大好きなんです。

アダマス:人前で踊るんだ?

ポール:そうです。

アダマス:いいよ。

ポール:ええ。(誰かが「前へ出て!」と言う)

アダマス:前へ来なさい(笑)。ちょっと音楽をかけようか? 音楽は要る?

ポール:いいえ。

アダマス:分かった、音楽はなし。ほら、どうぞ。(ポールが踊り出して、聴衆拍手)ファラオの踊り。エジプト人のように歩いて。エジプト人のように踊って。エジプト人のように楽しもう! (ポール、踊り続ける。かぶり物を脱いで、笑い)相当イケてると思うよ。ほんとに! これは家族番組だね。ありがとう。あなたはほんとにするんだね。ここでやってくれてありがとう。

ポール:どうも。

アダマス:本当に。

アダマス:私は飲んでないよ。あなたがただよ。君は18歳以上だね。

マーティー:イエー。

アダマス:うんうん。

教えてください。ただやりたいことで、まだしていないことは何?

ポール:全裸で走り回ること。(アダマスと聴衆のさらなる笑い)気温が低いので。

アダマス:確かに・・・(誰かが「ここはあったかいわよ」と言う)ここは暖かいね。ときどき分からなくなるんだけど・・・人間をしていたのはちょっと昔だから・・・どうして裸で走り回りたいの?

ポール:自由だからです。

アダマス:自由、そうだね。いいよ。

ポール:それが自由です。

アダマス:うん、解放。

ポール:解放です。

アダマス:理論的には、森の中に行って自分一人ですることができるね。必ずしも・・・

ポール:もうやりました。

アダマス:えっ! ビデオはある? ユーチューブ上に?

ポール:いえ。

アダマス:ないんだ。それはよかった。どうもありがとう。裸で走り回る以外に、何かありますか? 要するに、それが人生で最も高尚な目的(笑)?

ポール:ええと・・・

アダマス:ただやること。ちょっと間、私と一緒に、「ただやること」で深呼吸しましょう。それはどんな風ですか? 深呼吸をして。ただやること。本当にハートが望む何か。それは何ですか?

ポール:(歌う)ふりぃだあぁ〜む♡

アダマス:(歌う)そぉ〜ですかぁ〜(笑)?

ポール:ただ歌うことです。ただ歌うこと。

アダマス:自由をね。

ポール:ただ歌うことです。

アダマス:ただ歌うこと。いいね。それが最も高尚な望みですか、自由を歌うことが?

ポール:今この瞬間には、その通りです。

アダマス:そうですか。素晴らしい。じゃあやってみよう。

ポールとアダマス:フリーーダーーーーーーム!

アダマス:いいね。どうもありがとう。(聴衆拍手)

シャウドを初めて視聴しているみなさんへ・・・これが最後になるかも知れないけど・・・私たちはここで、面白くて変わったことをしています。こんな風にして集まるとき、私たちは楽しみます。何という人生のコンセプトでしょう、うん。私たちは余計なことをたくさんします。エネルギーが重く、退屈で、知的になると、私たちは何か楽しくて、生き生きしていて、予想外のもの、少しの間マインドを邪魔する何か、日常の苦労や、あなたの問題から気を逸らすことをやります。私たちがここでしているのは、そういうことです。ここは新しいスピリチュアル・エネルギーの教室です。

どうもありがとう。私たちは飲んで歌って、後で裸で走り回ります(笑)。

ポール:夏でお願いします。

アダマス:いいよ、夏にね。

ポール:夏に。

アダマス:うん、でも本当の露出狂はね・・・ホッキョクグマが一番寒い日に泳ぎに出掛けるように、本当の露出狂は、寒さを気にしないものだよ。

ポール:私はホッキョクグマではありません。

アダマス:(微笑)オーケー。質問を続けましょう。あとコメントをいくつか。自由って何? 自由とは何ですか、シスター?

カスリーン:シスターよ!

アダマス:一体何が起こったの!? (カスリーンは妊娠した尼僧の格好をしている)一体どんな修行を・・・立ってもらえますか? 前へ出ていらっしゃい。ここへ。うん。修道院にしては、ちょっと自由が過ぎたようです。ちょっと自由過ぎ。

サート:(司祭の格好をしている)私じゃありませんからね(笑)!

アダマス:一番高く声を上げる者が・・・(さらに笑い、アダマス微笑む)さて、シスター。残念です。たぶん処女懐胎みたいなものだと思います。(誰かが「私はそうじゃありませんでした」と言う)ああ、そうだね。あなたもウイスキーを飲みますか?

カスリーン:いいえ、あなたに渡そうと思っていたんです。

アダマス:そうなんだ。それをください。うん。

カスリーン:(ヒプノティックというお酒の小瓶を渡す)「催眠的」という名前です。

アダマス:ヒプノティック、いいね。みんなに振りかけようかな!

カスリーン:フランス産ですよ!

アダマス:フランツ! (カスリーンの発音を真似て)フランツとは言わないよ。フローンスさ。(フランス語の発音)

カスリーン:フローンス。(フランス語の発音)

アダマス:フローンス! そう、どうもありがとう。さて、愛しい人。自由。自由って何?

カスリーン:えっと、ただこの瞬間にいることです。

アダマス:くそくらえ(訳注 優等生的な答えだということ)。

カスリーン:くそったれね。

アダマス:ほらほら、頼むよ。本を読んで、「みなさん、今この瞬間にいましょう」という行を見つけたんでしょ・・・ペッ!(つばを吐く) 要するに、本当にやっているなら、いいよ。でもさ、今この瞬間。信憑性のある答えをください。他のアセンションしたマスターたちの所へ戻って、今日はこの教室で本当に深遠な何かを得た、と話せるような答えをください。真に迫るやつを。

自由。あなたにとって、それは何?

カスリーン:勇敢なハートが、自由を叫んでいるのが聞こえたときです。

アダマス:もっとくそくらえ。

カスリーン:それが私が体験したことです!

アダマス:オーケー、いいよ。それを体験したのはいいけど、あなたの人生に適用して欲しいと思います。この剣を持って。

カスリーン:私の人生に。

アダマス:もう片方の手で。違うよ、持ち替えて、こんな風に。いや、マイクは持っていて。(マイクと剣を持ち替えようと必死な彼女に、笑い)さて、剣を上に向けて、でも私や、アンドラや、リンダやデイビッドには向けないでね。

カスリーン:あら。

アダマス:うん、遥か遠くに向けて。私は下がっています。(アダマス、部屋の後方へ移動)自由。さあ、勇敢なハートよ。ほら、勇敢なハートをやってください。

カスリーン:自由に!(少し弱い)

アダマス:頼むよ! 続けて。ほんとに? ほんとに!?

カスリーン:本気かどうかですか?

アダマス:うん、本気に聞こえないよ。勇敢なハートさん、あなたが言ったとき、マインドに入っていたよ(微笑)。今日はちょっと遊び過ぎているけど・・・あなたが自由について考えるとき、マインドに入っています。なぜかって? 瓶に書いてあるよ。催眠による効果、催眠術。ああ、マインドは勇敢なハートから逃げてこっちの世界に行きます。ですから、勇敢なハートよ、情熱を込めてください! 剣を掲げて。マイクも挙げて。(誰かが「行け、カスリーン」と言う)うん。電灯にぶつけないでね。(アダマス微笑)

カスリーン:自由に。(まだちょっと弱い)

アダマス:ダメ、ダメ。便秘気味に聞こえるよ(笑)。うーん、うーん!

カスリーン:あらま。

アダマス:ほんとにやりましょう。私がマイクを持つから。オーケー。どうぞ。

カスリーン:自由に。(ちょっとがなり声。聴衆微笑)

アダマス:みんなに加わってもらいたいですか?

カスリーン:ええ!

アダマス:うん、まあね。でも彼らはそうしないよ。もう一度やりましょう。

カスリーン:自由に!(少し大きな声)

アダマス:ああ、敵が驚いてものを落っことしたよ。(アダマス微笑)自由に!(アダマス声を高らかに上げる) こんな風に。自由に! 情熱を込めて! それが問題です、愛しい人よ。

カスリーン:分かりました。

アダマス:ええ、あなたは分かっているんですが、隠れています。それを表に出していません。自分を自由にさせようとしていません。この舞台はあなたのものです。みんなが見ています。二万五千人の人々がオンラインで見ています。

カスリーン:二万五千人も?

アダマス:これはあなたの機会です。電灯にぶつけないで・・・テレビのスクリーンや私たちにも。それ以外は、あなたは完全に自由ですからね(笑)。どうぞ。

カスリーン:自由に!(吠えるように言う)

アダマス:ああ、もう帰るよ。おしまい(笑)。もう十分。

でも、あなたが言うところの勇敢なハートから、「私はこの場面が見えます。この場面が見えて、インスパイアされてます」と言うんですね。(アダマス、女の子っぽく言う)お願いだから! 萎縮しているのが分かりますか・・・あなただけではなく、みなさん全員の中で・・・言っていることと、実際にやっていることが、ときどき矛盾しています。壮大なくだらない観念や信念の狭間で。それらのくだらない思考と信念が(アダマスの語気が激しい)、あなたがたを自由から遠ざけているんです。

自由! 自由に!

カスリーン:自由に。(また吠えるように言う)

アダマス:ねえちょっと・・・(笑)本当にやって欲しいんです。私に対してではなくて。本心から言ってください。

イディス:ほら、大きく。

カスリーン:自由にっ!(叫ぶ)

アダマス:びっくりした!

リンダ:ちょっとよくなりました。

アダマス:自由に。(深く力強い)

カスリーン:自由に。

アダマス:自由に。

カスリーン:自由に。

アダマス:自由に!

カスリーン:自由に!

アダマス:じゆ・・・(微笑)自由に。

カスリーン:自由に!

イディス:お腹に声を落として。

カスリーン:自由に。(低い声)

アダマス:ここで感じてください。(詰め物の入ったお腹を指差すので、笑い)別に声を落とすことでもなくて、本気かどうかです。大声である必要はありません。自由に。

カスリーン:自由に。(誰かが「ロックンロールだよ、カスリーン」と言う)自由に。

アダマス:自由に。

イディス:馬に乗っているのを想像してみて。森の中を駆け抜けているのよ!

アダマス:こっちへいらっしゃい、イディス。(笑いと拍手)二人一緒に! さあどうぞ。

リンダ:こうなることは分かっていたはずよ。

アダマス:このグループが大好きだよ。私がドアを出て行く前に、見せてください。

イディス:レッスンを受けたいんですけど・・・

アダマス:こっちへいらっしゃい。二人とも・・・自由。自由に。何のレッスンを受けるの!?

イディス:余計なことを言わないためのレッスンです(笑)。

アダマス:やってもいいよ! でもね、イディス・・・ほら、マイクを持って・・・私たちはあなたの言うことが好きだよ。(聴衆同意する)あなたは、あそこのカメラに映っている、スピリットのロックスターだ。みんなが「イーディス! イーディス! イーディス! イーディス!」って言ってるよ。(聴衆も声を合わせるので、アダマス微笑)ジェリー・スプリンガーのショーみたいな(笑)。

剣を下ろしてください。イディス、自由に。

イディス:(大きな声で)じゆーーーうにーーーーーッ!!(聴衆拍手)

アダマス:ご一緒に。フリーダム・シスターズ!(アダマス微笑)イディスと自由。

イディス:さん、にー、いち・・・

カスリーンとイディス:じゆーーーうにーーーーー!(いくらか拍手)

アダマス:えーと。追われている猫みたいに聞こえたよ・・・もう一度やってみましょう。視聴者のみなさんのために・・・

イディス:もうこれ以上・・・

アダマス:うん、そんなことないよ。もう一度やりましょう、最後に金切り声を上げないで。オーケー。ふ〜む。(ハミングする)ふ〜む。

カスリーンとイディス:じゆうに〜。(静かに歌うように)

アダマス:教会にいるんだね。「じゆうよ〜。(笑)神様が私に自由を与えてくださいます」という風に聞こえます。

イディス:ステージを降りる私の自由選択を行使します(笑)。

アダマス:どうもありがとう。それこそ自由だ! ああ!(拍手) あなた(カスリーン)は自由選択をしないんだね。いいよ。どうもありがとう。(カスリーン、席に戻る)そんな風に去ってくれてありがとう。それが正解でした。

何の話だっけ? 次は誰? 自由。自由って何?

リンダ:モウフォウの様子を見た方がいいと思います(笑)。

アダマス:立ってみてくれますか? 立ってみてください。

マーティー:(ほんとに酔っぱらっているように聞こえる)えっと、自由はトイレに行ったときみたいな、そういう・・・(笑)

アダマス:うんうん!(アダマス微笑)

マーティー:(ハッキリと言う)不安がゼロ、期待もゼロ。

アダマス:オーケー、いいね。気に入ったよ。もちろんさ。躊躇しない、とも言える?

マーティー:ああ。

アダマス:躊躇しない。(アダマス、ボードに書く)オーケー。

マーティー:君の自由さ。

アダマス:躊躇しないよ(笑)。うん。躊躇しない。素晴らしい。ありがとう。


自由を感じる

ここでちょっと時間を取りましょう。私たちは自由について話しています。楽しんで、ちょっとバカなこともしていますが、本当は、エネルギーを動かしています。自分自身を笑い飛ばして、深刻にならないことが重要なんです。笑うのはいいことです。 自由は実際にはとても重い話題です。なぜなら、それに抵抗する風潮が見られます。自由を持たないための、あらゆる言い訳がこの世界にはあります。自由とは何か、分からないフリをするあらゆる理由があって・・・もう一つは、ときにあなたがたは、自分が自由だと自分に言い聞かせますが、本当はそうじゃありません。現時点で、本当に自由な人間を、私は見たことがありません。

少しの間、これからの二ヶ月間、あなたがたの人生でかなり重要になる、このことを感じてみましょう。

反復しましょう・・・繰り返すという意味です。これはカウルドラに言いました。(少し笑い)これからの二ヶ月間・・・特に緊迫する日付はありませんが、これからの二ヶ月間、あなたがたの人生にやって来る、あらゆる経験、あらゆる出来事は、自由に関係して来ます。自由についてのことになるでしょう。 エネルギーは、あなたの目の前にやって来て、自由について語り掛けるでしょう。あなたがこれまでにしたことの中で、最も楽しく、簡単で、満ち足りる、報いのある経験にもなり得るし、もっとも困難な経験にもなり得ます。ああ、あなたがたは困難を望まないんだね。(誰かが「望みません」と言う)あなたがたはそう言うけど、現実的になりましょう。つまり、マッキョー(スピリチュアルなゴミ)を持つのをやめましょう。あなたがたはそう言うけどね、自分が創造しているものをよく見てください。

あなたがたはみんな、素晴らしい仕事をしていますが、まだ躊躇、ためらいがあります。まだ、「本当に分かっているのか自信がない」という感覚や態度が残っています。まだ、自分で創造する代わりに、外側で何かが起こって、それに反応すればいいのを待っています。自分で創造するなら、それは本当の自由です。今から起こるすべてのことは、自分で創造していることを理解するなら、それは本当の自由です。それはあなたから来ています。それについて疑問に思ったり、素敵な言葉をしゃべるのではなく、「ああ! 私の創造の何と美しいことでしょう」と言うことです。

さて、創造はあなたがたのマインドが構築しなければならない何かではありません。創造は、計画しなければならない何かではありません。創造を計画することは全然できません。計画性は人間のもの・・・マインドのものです。創造とは、「もし」とか「条件は」とか「でも」とかなしに、エネルギーの自由な流れを許すことです。でもここで・・・とっても素敵に聞こえるし、多くの転生に渡って取り組んでいる一方で、起こりがちなのは、「もし」とか「条件は」とか「でも」がたくさんあることです。さらに悪いのは・・・このリストに、「よく分からない」を加えましょう。これはたぶん、「もし、条件は、でも」よりももっと危険で、苦痛を伴うでしょう。

この自由について・・・「もし、条件は、でも」があります。自由か、自由でないかだけです。それほどシンプルです。

深呼吸をして、自由をよく感じましょう。

私たちは話をしました。言葉を使いましたが、今度はほんとに感じましょう。

(間)

自由・・・

(間)

どんな風に感じますか?

(間)

自由・・・

(間)

さて、あなたの人生の中で、どんな風に感じられますか? あなたの人生の中で?

(間)

少しの自由ではなく・・・完全な。

壁や障害物なしの、あなた自身を知る自由。

あなたがたが魂と呼ぶものを、知り、思い出し、そのものになる自由。すぐそこにあります。どこか他の場所じゃありません。それに気づいている、あなたに気づいている自由。

それはどんな風ですか?

(間)

おおっと! ストップしましょう。えーと、止めましょう。あまりにも知的なエネルギーです! まったくもって。

さて・・・(アダマス、深い溜息)そうである必要はありません。考え過ぎています。感じて、と言ったつもりですが? 自由を感じて、次は自由について考え始めます。違いは何かって? そうだね、考えているときは、あなたの頭部に緊張があります。なぜなら、そこにエネルギーが流れているからです。あなたが考えているなら、それは制限になります。

みなさん、(カメラに向かって)そこにいるみなさんも、私が「自由を感じてください」と言ったとき、微笑んでいるべきでした。この部屋には、あんまり笑顔がありませんでした。カメラがその様子を捉えていたらいいんだけど。カメラさん。中継を観ているみなさんは、「彼らは今日は何をやっているんだ!?」という感じです。

自由を感じるようにお願いしました。あなたがたは考えています。あなたがたは、明日、自由になってドアを出て行くのがどんな風か、直線的に思考しています。お願いですから、まず最初に感じてください。

じゃあもう一回やってみましょう。深呼吸して。やっぱり、アンドラ(ノーマ・デレイニー)にここへ来てもらいましょう。数分間の、自由の呼吸をお願いできますか?

アンドラ:はい。

アダマス:自由の呼吸。

アンドラ:はい。

アダマス:もちろんだね。

アンドラ:その喜びのために。その喜びのために。感じてください。前は感謝と言っていましたけど、その喜びを感じてください。自分を生きさせてください。

呼吸してください。ふかーく、呼吸してください。息が入って来るのに気づいてください。入って来ます。ただ受け取ればいいだけです。あなたの中心まで降りて行きます。息が入って来て、出て行きます。

受け取ってください。喜びとともに受け取ってください。ええ、そうです。

息が入って来て・・・出て行きます。愛の出来事です。あなたの自由。息が入って来て・・・出て行きます。

ええ、そうです! 受け取ってください。息が入って来て・・・出て行きます。ええ。

息が入って来て・・・出て行きます。ええ、そうです! 感じてください! あなたのすべての繊維に流れて行くのを感じてください。このうねりは新しく感じるかも知れませんが、オープンなままで、呼吸してください。

ええ、呼吸が深くあなたを満たしています。受け取って、呼吸して。そうです。喜びのために。ええそうです。

もっと受け取ることができるように、息を吐いてください。そうです。生きることが、喜びに満ちています。

息が入って来て、出て行きます。ええ。至上の恋愛です。本当に生きているということ! 生きていることです。自由がないなら、生きているとは言えないからです。ええ、そうです!

アダマス:微笑んでいますか? いいよ。ありがとうアンドラ。うん、自由のフィーリング・・・(アンドラ、アダマスにマイクを差し出す)誰か他の人に・・・自由のフィーリングは、あなたを微笑ませるべきです。楽しくて、そんなに真剣じゃありません。解放や、オープンであること。真の自由です。真の自由。

ですから次の質問は、何があなたを自由から遠ざけていますか? あなたを自由から遠ざけているものは何?

あなたを自由から遠ざけているものは何? リンダ、マイクをお願いします。いくつか回答を聞いたあと、正解を言います(笑)。何があなたを遠ざけてる?

ティファニー:自由について、ちょっと洞察したことがあります。最近、先月くらいに、SESに行きました。すごくオススメです。素晴らしかったです。

アダマス:ありがとう。

ティファニー:本当です。それで、これで行こう!という感じがあって・・・

アダマス:SES・・・セクシャル・エナジー・スクールだね(訳注 クリムゾンサークルのワークショップの一つ)。

ティファニー:ええ、セクシャル・エナジー・スクールです。

アダマス:カウルドラに言うように頼まれました。ありがとう。

ティファニー:それからここのところ、自由に対してイエス!という感じがあります。これでいい、という感じがあって、それからこの一ヶ月に起こったのは、たくさんの友人と顧客を失ったことです。ものごとが変化していて、予想していなかったことは、私が虚しさを感じていることです。思ってもみなくて・・・ちょっと寂しいです。ですから今日は、ちょっと嫌な予感がしています。勘違いしないでくださいね、私はまだイエス!と思っていますが、これからどうなるのかしら、という・・

アダマス:「イエス! でも・・・」

ティファニー:その通りです。イエスの中に「でも」があります。

アダマス:うん。

ティファニー:「でも」があります。ですからちょっと怖いんです。

アダマス:妙に聞こえるね。「でも」の中に「イエス」があるんじゃない。(「お尻の中に」と同じ音なので、笑い)

ティファニー:ええ。

アダマス:間違えた、ごめんよ。イエスの中に「でも」があると言ったんだね。

ティファニー:ええ、両方です。

アダマス:それは残念。(アダマス微笑)

ティファニー:ええ、それがまさに、私が感じている「イエス、でも」の完全な感覚です。

アダマス:後ろのドアを開けておいてもいいかな? 暖房が効き過ぎているから。うん。イエス、でも。どうなってる? あなたはどこにいますか?

ティファニー:呼吸して受け入れて、イエスの状態にいますが、まだ少し怖いんです。

アダマス:おっと、ちょっと待って。今言ったことを、もう一度そのまま繰り返してください。呼吸をして・・・

ティファニー:呼吸して受け入れて、イエスの状態にいます。

アダマス:違う違う。うん、あなたは言葉を言ったけど、そこにエネルギーがありませんよ。あなたは呼吸して、「おぉ神よ、私は願っています。これがうまく行くことを願っています! もしかしたら振り返って、戻った方がいいのかも知れません」と言っています。戻る道はありませんよ。そう、友達やお金を全部失うかも知れません。もしかしたら・・・

ティファニー:ずいぶん前にそれは失いました。

アダマス:そうだね。実際には、何も失うことはありません。それは形を変え、拡大して、もっと大きなやり方が戻って来ます。あなたの友達以外は。(アダマス微笑)新しい友達ができるよ。いい人たちがね。何も失うものはありませんが、確かにこのプロセスでは・・・だから「自由は失うものが何もないのと同じ」という歌詞を繰り返したんですが・・・解放し、手放すことです。でも、もっと重要なことは、自由のために経験して来たあなたの道を、それが何であれ、進み続けることです。どんなことがあっても。

ティファニー:どんなことがあっても。

アダマス:寂しいの? 一時的なものだよ。いんや。独立状態にいる真のマスターは、決して孤独ではありません。彼らの親友は、彼ら自身です。何と偉大なことでしょう! 自分自身が一番の親友というのが、最高じゃないですか!?(拍手) それからおかしなことが起こります。自分を好きになることを決心すると、周りのみんなもあなたを好きになります。うんうん。じゃあ寂しさについて。それはどんな感じ?

ティファニー:えっと・・・ええ、過去の人間関係を思うと、どっちみち元に戻りたいとは思いません。ですからその・・・本当は孤独じゃありません。

アダマス:ちょっとここでストップしましょう。あなたの言い方が素晴らしいと思ったよ。

アダマス:本当に。そしてあなたの一部は、「ああ、でも人間関係がありません」と言っています。よかったじゃない! あなたが言うすべての言葉の最後に、「私自身に感謝します・・・神またはスピリットに感謝します」と付け加えてみてはいかがですか? 「スピリットに感謝します。私自身に感謝します。」 オーケー、続けていいですよ。

イディス:それからドアを閉めることね。

ティファニー:変化が起きている間の虚しさは、不快です。私はそのまっ只中にいます。

アダマス:うん。どうして不快なのかな?

ティファニー:過去に知っていたことを諦めて、次に来るものがハッキリしていないからです。

アダマス:まさしくその通り。何が起こるべきか、あなたが考えている期待があります。あなたは中間地点にいて、何が起きるべきか、人間の考えをまだ持っています・・・家の大きさや、経済状態や、人生がどうであるべきか・・・これまでに想像できたことを超える、まったく新しい領域に、あなたは入ろうとしています。さて、あなたはそれを許しますか?

ティファニー:はい。

アダマス:いいよ。あなたの言い方には信憑性がありました。私は信じることができます。

ティファニー:私はそれを許すことができます。

アダマス:すると突然、足がブレーキから離れます。突然、「でも」の中のイエスや、イエスのなかの「でも」がなくなります。突然、チャレンジを経験する必要がなくなります。前に言ったように、自由を持つことは、これまでにした中で最も簡単なことにも、最も困難なことにもなり得ます。あなたが決めてください。あなたが決めてください。うん。どうもありがとう。

ティファニー:どうもありがとう。

アダマス:素晴らしい。ありがとう。(拍手)素晴らしい衣装だね。(ティファニーはハートのクイーンの格好をしている)

次。あなたを自由から遠ざけているものは何?

スー:そうねえ、ここ二週間では、豊かさの問題です。

アダマス:豊かさ。うん、豊かさの問題ね。ここであなたをストップします。

スー:そうだと思いました。

アダマス:おかしいけど、私は請求書を支払う必要がないからね。なぜなぜ? ちょっと脱線しましょう。なぜなぜ? どうして?


豊かさについて、余計な話

あなたがたのことで、私は恥ずかしい思いをしています。(少し笑い)本当の話だよ。他のアセンションしたマスターの前で、恥ずかしい思いをしています。私がクリムゾンサークルとワークすると言って、この新しいスピリチュアル・エネルギーの教室に座ったとき、彼らは笑ったんだよ。彼らは笑って、「無理なんじゃないの、アダマス」と言いました。そこで私は、「いえ、私はシャーンブラを信じます。私は愛を信じます」と答えました。(笑い、アダマス微笑む)ちょっと大げさに言いました。「私が思うに・・・ええ、でも・・・」(笑) 「私はシャーンブラを信じています」と言いました。

さて、私が戻って、彼らと一緒に座って、酔っぱらった魚みたいに飲みますが、酔いつぶれることはありません! 驚くべきことです! 二日酔いはありません。アセンションしたマスターになることの利点です。そうさ! 好きなだけ飲んで・・・ほら! あそこにいるモウフォウをご覧なさい。うん。愛し合っています! 講義を聴いてすらいません(笑)! もう一本飲ませなさい(笑)!

それで、アセンションしたマスターのクラブに戻って、私たちは座って葉巻をふかします・・・そうですよ。お酒も飲みます。あなたがたがするべきじゃないと思うことを、私たちはすべてします。(間)ええ、私たちはそれもやります。

それで、私がそこへ戻ると、彼らは「アダマス、クリムゾンサークルの件は、どうなっているんだい?」と聞きます。彼らは笑いをこらえて、テーブルの下で足をぶつけ合っているんだよ(笑)。「シャーンブラの国はどうなってる? イディスは元気かい!?」 私はこう答えます。「彼女は大丈夫です。彼女は今回の生でアセンションするでしょう。もし私がやってあげるなら!」(笑)

イディス:私はもうアセンションしたんだから、黙っていてください。

アダマス:分かりましたか? ドカーン! 今夜彼らにこの話をするよ。

リンダ:もう一回言ってください。

アダマス:それじゃあ、マイクを使いましょう。

リンダ:ちょっと待って。はい。もうちょっと。

アダマス:世界中が、アセンションしたマスターたちが聞けるようにね。彼らはときどき私を信じません。もう一度やり直します・・・それで私が戻って、こう言います。「私が代わりにやってあげられるなら、彼女は今回の生でアセンションするでしょう。」 するとあなたが遮って・・・

イディス:もうアセンションしました!

アダマス:ドッカーン!

アダマス:意識が変化しました。エネルギーが変化しました。うん、あなたはそう言ったけど、イディス、何だと思う? 冗談で言ったとしても、オーケーなんだ(笑)!

イディス:私は本気よ!

アダマス:あなたに見せたいものがあります。

イディス:私を嘘つき呼ばわりしないでください。

アダマス:いや、信じるよ。他の人が誰も信じなかったとしても、とにかく言ってください。「私はやりました、アダマス! まったくもう・・・」(誰かが繰り返し始める)ええと、最後まで言わせて(笑)。「私はやりました、アダマス、そしてあなたのアセンションしたマスターたち。私は目覚めて、この地球上の身体に留まりました。あなたがたは、できなかったでしょ。」(笑いと拍手)

リンダ:何ですって?

アダマス:「やあ」と言っただけです。(さらに笑い)

最近の集会でシャーンブラに話しました。「どうか、マスターらしく歩いてください。今日は自分がマスターだとは感じないとしても。朝起きて、ああ胃が痛い、頭痛がする、詰まらない仕事に出掛けなきゃ、交通渋滞があるし、と思ったとしても。そこで止まってください。それ以上行く前に、止まってください。深呼吸をして、本当は信じていなくても、フリをしてください・・・あなたは自分自身に対する最も偉大な嘘つきですから・・・自分を騙して、マスターらしく歩いてください。」(アダマスがマスター然として歩くので、笑い)

あなたがマスターのように歩くと、おかしなことが起こります。自分をマスターみたいに感じ始めるんです。マスターであることを思い出し始めます。堂々とした歩き方になって・・・私の剣はどこ? あっ・・・それから突然、自分を不屈だと感じます。自分の道を邪魔できるものは何もありません。あなたはマスターらしく歩きます。(アダマスが剣を振ると、誰かが「おっと!」と言う)おっと! ええ!

急にマスターみたいになって、剣を持っていようがなかろうが・・・危なかったね?・・・真実の巨大な剣を持っていて、他のみんなが道を避けて行くように感じるようになります。誰かの素敵な首をはねるのではなくて、ドロシー、自分が急にマスターみたいに感じるようになって、マスターみたいに歩くようになります。侍のマスターだね! そうだね、クツミみたいなクールなマスターとして歩くようになります。

彼の新商品「スタジオK」が気に入りました。どうして思いつかなかったんだろう? マスターみたいに歩くようになると、突然、あなたの一部分が目覚めて、それらしく振る舞い、自分が本当にマスターだと信じ始めます。

たった今・・・私の剣を持っていてくれますか? たった今(アダマスの元気がなくなって笑い)、これが歩き方です。シャーンブラの歩き方です。(姿勢がどんどん低くなって、膝の位置まで落ちる。聴衆笑い)分かりますか、これが今までのやり方です。あなたがたは、今度はこんな風に歩きます・・・もう一回やりますよ、クラッシュ。これがシャーンブラの歩き方・・・何歩かやるだけだから、早く写真を撮ってね・・・シャーンブラみたいに歩いて、いつのまにか、人間みたいに床をはいずるようになっています。(アダマス、デイブが写真を撮れるように、もう一度デモンストレーション)言いたいことが分かってもらえるようにやっています。ありがとう。

マスターみたいに歩くと、突然そうなっています。誰かやってもらえますか? やってください。(誰かが通路をマスターのように往復する)とってもいいね。(聴衆拍手)素晴らしい。シャーンブラの道だね。うん。(別の女性が立って、通路をマスターのように往復する)

いいよ。(聴衆拍手)本当に。冗談で言っているんじゃないよ。

リンダ:モウフォウが歩くのを見たいんですが?

アダマス:(微笑)彼をあんまりいじめないように。気絶しそうだから!

本当にやると、突然マスターみたいな話し方になります。こんな風な、小さな声で話すんじゃなくて。突然、あなたは威厳と、優雅さと、意味深さと情熱を持って話すようになります。人々は、あなたが何か言うのを待つようになります。彼らは感銘を受けるようになります。うん、本当に。ちょっぴり大げさにする必要があるかも知れません。ちょっぴり演技して・・・声に官能的なスパイスを入れる必要があります。(アダマス実演する)いや、そうじゃなくて。本物の官能性。セクシーじゃないってば、ヘンタイ(笑)。感覚的と言っているんです。感覚的。本気と表現を加えます。人間はあんまり平坦に喋りますね。レムリア人やアトランティス人だった頃、あなたがたは歌っていたことに気づきましたか。やあ、メアリー! (歌って)お元気ですか〜!

メアリー:(歌って)絶好調〜。われはわれたるもの〜!

アダマス:そうそう。ほらね? 歌う言語で、頭でっかちじゃなかったので、たくさんの言葉を言う必要はありませんでした。言葉の中にフィーリングがありました。脱線したね。何の話だったっけ? 豊かさ。ああ、とても困っています。

それで集会に行って、今夜もアセンションしたマスターたちと集まるんだけど、彼らは「シャーンブラはどうよ?」と聞きます。私は「元気ですよ。大丈夫、大丈夫」と答えます。あなたがたのマネをしているんだよ。「えっと元気ですよ。ふつうに。」(いい加減な人の真似をするので、笑い)「調子はどうよ?」 「まぁねぇ〜」

私は今夜もそう言って、あなたがたが笑ったように、彼らも笑うでしょう。それから彼らは「オーケーA、シャーンブラは何してる?」と聞きます。(誰かが「Aって?」と聞く)彼らが私をそう呼ぶんだよ、Aって。B、C、D、スタジオKよりも前(笑)。彼らは「シャーンブラはどう?」と聞きます。「えっと、うん、まぁねぇ〜。ところであなたは元気?」

「そうじゃなくて」と彼らは言います。「ほんとの話。あそこ(訳注:地球のこと)では何が起きてるの?」 「ええと、私たちは自由について話し合っています。」(アダマス、アセンションしたマスターたちが笑いをこらえている、という風に咳をして鼻を鳴らす)

「ほんとに!? もう彼らと自由について話しているのかい? いくつかステップを飛ばしてないかい? 無理矢理やろうとしてるでしょ、A?」 彼らは私を閣下とも呼びます。「無理強いしてないかい、ちょっとペースが早過ぎるんじゃ?」 私は言います。「いいえ、彼らは準備ができています。彼らは、あなたがたが必要としたような多くのプロセスを必要としていません。(多くの笑い)彼らはエフ・ユーの準備ができています。フリーダムのエフですよ。もうそのレッスンをやっています。」(さらに笑い)
“

すると彼らは私を磔にしてこう言います。「オーケーA。何人がベンツで会場に来た?」 私は答えます。「それはそんなに重要なことじゃないと思っています。」 彼らは笑ってこう言います。「おバカさん! 何人がBMWに乗って来たんだい? 何人が大型バスで来た? リムジンで来たのは何人だい?」

イディス:ヒッチハイクして来たのは何人?(爆笑)

アダマス:結局乗せてもらえなかったりね(笑)! 彼らはそう聞くんです。彼らは言います、「A、彼らはやって来て、クリムゾンサークルにたんまり寄付したのかい? メチャクチャ裕福で、いくら出しても関係ないから?」 私は「そういうことは記録を付けていません。それはカウルドラとリンダの仕事ですから」と答えます(笑)。

分かりますか?

さらに彼らは尋ねます。「彼らはいつ新しいセンターを建てるんだい・・・地球で目覚めつつある人間のためのセンターを?」 私は答えます。「彼らは全然お金を持っていません。自分の領収書も払えません。いい食べ物を買うお金がありません。高級ホテルに泊まったり、飛行機のファーストクラスに乗るお金がありません。本当にやりたいことをするためのお金を持っていません。彼らはかろうじて、何とか生きている状態です。彼らはまだ、その豊かさの段階に達していませんが、これからそこへ行きます。これからです。」

彼らは言います、「ねえ、私たちも彼らを愛しているんだよ。難しいのは分かっているんだけどさ。」 彼らは「豊かさの問題はねえ。豊かさの問題はデカイからね。確かにキツイさ」と言います。彼らは理解があります。私が重要なポイントを強調するために、豊かさの問題を軽く言うほど、彼らは分かってくれます。

それはそうなんですが、私はまだイライラしています。いまだに苛立たしいのは、何も・・・何一つ、あなたと豊かさを隔てるものはないからです。あなたがたは、あると思っています。あなたがたは、大きいビジネスとか、仕組みとか計画とか筋立てを作らなきゃいけないと考えています。豊かさは単に、自分を愛しているかどうかということです。それだけです。自分を愛するなら、豊かさは流れます。

リンダ・・・彼女の考えていることは分かります・・・それから何人か他の人たちがこう言っています。「ですからアダマス、いつ豊かさのクラスをやってくれるんですか?」 私は「シャーンブラの準備ができたときにね、リンダ。準備ができていればいつでも」と答えます。そしてそれはとてもシンプルです。そんなに多くの時間をかける必要はありません。それでも・・・

リンダ:「準備」とはどういうことですか?(少し笑い)

アダマス:素晴らしい質問です。聞いてくれて嬉しいよ。豊かさを得るための準備がどんな風かって? 言っておきますが、それは自由の問題と繋がっています。あなたさえよければ、説明したいことがあります。

ですから、みなさんがすでに持っている意識というものは、気づきであり、あなたのすべての可能性です・・・誰か他の人から与えられたものではなく、自分自身に与えたんです。意識はエネルギーを喚起します。エネルギーは、ただ座って待っているだけです。中立の状態です。この部屋には、次の十年間、地球の燃料に使えるだけの充分なエネルギーがあります。地球全体とすべての人間のためのです。

エネルギーは、自由な人たちが自由に使えます。これもいい文句でしょ。このボードに書きますね。エネルギーは・・・私には分かるんですが・・・エネルギーは、自由な人こそが自由に使えます。今、人類の何が問題なんでしょう? 人間は自由じゃないから、エネルギーも自由に使えません。ですからエネルギー危機が起きています。いいですか、これはとてもシンプルです。意識がエネルギーを喚起して、中立的な状態から取り出します。エネルギーはたくさんあります。限られていると考えるのは、古い信念です。それは正しくありません。

意識がオープンで自由なとき、エネルギーはブワッとなります。(アダマス、円からエネルギーが放射されるのを描く)自由で豊富で、太陽みたいに、放射されるように見えます。ブワーッ! 動いています。コントロールされていません。「でも」がありません。ただあるんです。とても自然に動きます。とても象徴的・・・あんまり正しい単語じゃないよ、カウルドラ・・・文字通りの意味です。文字通り。

意識が自由な状態にあると、必要なもの、欲しいもの、選ぶものは何でも創造します・・・車、素敵な家、どんなものでも・・・あなたはそれを持つべきです。あなたはそれを持つべきです。なぜって? どうしていけないの? それが一番目の理由です。二番目の理由は、もしあなたが他の人たちの本当のスタンダード、模範になるのなら、マスターらしく歩くべきです。あなたが歩くとき、金の靴を履きます・・・ごめん、だって、レンタルの靴じゃかっこわるいでしょ。(カウルドラは衣装に合う靴をレンタルした)この靴はレンタル品です。あなたがたは金の靴を履くべきです。他の人間はそれを見る必要があります。

さて、あなたがたはこう考えています。「でも私たちは、テレビ伝道師が金にあかしてきらびやかな格好をしているのを見たことがあります。」 だから? あなたがたじゃないでしょ。あなたがたはそんなことはしません。あなたがたはとてつもない富を持てます。とてつもない富。私たちはそれをカバーして行きます。

あなたは質問しました、親愛なるリンダ。答えは何? いつワークショップをやるかって? あなたがたの準備ができたときにです。いつ準備ができるかって? あなたがたが私に頼むときにです。(聴衆の多くが「私たちは準備ができています」と言う)熱意がないね、感銘を受けなかったよ。まるで・・・あ〜あ。それまでの間、他の豊かさのクラスを受けないでください。なぜって? それらは「豊かじゃない」クラスだからです。豊かさのクラスじゃありません。豊かさを持っていない人たち、理解していない人たちが教えているからです。

ですから、意識が開いていて、自由なとき、エネルギーがブワーッと動きます。簡単なことです。意識が信念によって制限されているとき、意識がマインドによって制限されているとき、集合意識や、自由になることへの恐怖で制限されているとき、弱々しく、ちょっとのエネルギーの噴射しか得られません。(アダマス、図に描く)それが豊かさの欠如、人生の中の情熱の欠如、友達の欠如、自尊心の欠如、すべてが足りない、足りない、足りないで、エネルギーが動きません。それから何が悪いんだろう、と思います。

さらに悪いことに、何がいけないのかと思うとき、最初にすることは何ですか? (誰かが「分からない、と言うことです」と言う)それもそう。うん、「私には分かりません。」 「私の何がいけないの? 何か悪いことでもした? 転んで足を折っちゃった。私の何がいけないの?」 転んで足を折ったんだね! そのうち治るよ! もっと大事なのは、どうして足を折ったのかではなくて、こんな風に(アダマス、指をパチンと鳴らす)瞬時に治ることです。長〜い骨の折れるヒーリングじゃなくて、あなたが癒すかどうかです。それが重要です。

たぶん、たぶんだけど、なぜ足を折ったのか理解したり、スピリットが何を言わんとしているのか知ることではなくて・・・だってスピリットはそういう類いのことは、これっぽっちも気にしちゃいないんだから・・・足を折った瞬間に、占星術上の出来事が起きていたのでもありません。それはほんとに・・・サッ! 「瞬時に、奇跡的に、自分で癒すことができるかしら?」 すごい考え方じゃない?(沈黙、その後笑い) ああ、今夜のアセンションしたマスターのクラブの集まりは長くなるよ。

「それで、シャーンブラはどんな反応をしたの、アダマス、その深遠な知恵を開示したときに?」 「うん、まあ、それなりに受け入れたみたいよ(笑)。呼吸して受け取ろうとしてたよ。」(アダマス微笑)

何の話だっけ? そう、エネルギーが鈍くなります。

そう、だからここにジレンマがあります。そろそろ話をまとめます。あなたがたの何人かが、「今日は何なんだ? 意味が分からん。いったい何の話?」と思っているからね。あなたがたが自由になれるように、無駄話をしてるだけだよ。どうもありがとう、うん、ユーモアを交えてね。それから、今夜クラブに戻るときのために、土産話を用意しないといけないからね。(何人か微笑む)

何の話だったっけ? 自由。自由だったね。

つまり・・・(カウルドラ座る)ああ、座ってもいいよ。

生まれつきの自由への恐怖があります・・・(アダマスがまた立ち上がったので、笑い)もう元気になったよ!


真の自由

魂の存在はすべて、生まれつきの自由への恐怖を持っています。なぜって? スピリットからの離脱。究極の別れ・・・自分の感覚としては・・・永遠なるものとの別れです。この感覚的な恐怖は、自由に関して、自分自身を永遠なる存在から切り離すこと、手放すことに関して、自分が存在しなくなるんじゃないか・・・あるいは、地獄やどこかへいくんじゃないか・・・あるいは何か最悪なことが起こるんじゃないか、という心配です。それは起こりません!(アダマス微笑)

もし自分が存在性を所有したら、抱え切れなくなるんじゃないか、間違いを犯すんじゃないか、という巨大な恐怖があります。分かりますか、これはすべて人間の考え方です。人間だけが、そんな風に考えます。昔のアトランティス人だけが、「また間違えるかも知れない」と考えます。自由を間違えることはあり得ません。自由になることはできますが、自由を間違えることはできません。

スピリット、永遠なる存在からの離別の感覚・・・スピリットとの絆を手放す感覚は、実はスピリットとの本物の統合なんです。統合、白百合の紋章に見られるように、一緒になることです。それは本物の統合です。

ちょっとストップしましょう。頭で考えるとやっかいなのは分かっています。「彼は何を言っているの?」 あなたが、「もし」「条件は」「でも」「分からない」なしに自由を受け取るとき、本当にそうするとき・・・アンドラなら、向こう見ずに、大胆に、勇敢にと言うでしょうが・・・「もし」「条件は」「でも」「分からない」なしに自由を受け取るとき、それはあなたがスピリットと融合する瞬間です。最後の融解、最終的な統合です。

そしてその瞬間、あなたはもう二度と、決して、スピリットをどこか遠いところへ、あなた以外のどこかへ置くことをしないでしょう。(アダマス、中心点を指し示す)ここ、あなたの意識の中心に。我が友よ、それが自由です。(一人が拍手)どうもありがとう。一人だけ。(聴衆拍手)今夜彼らは言います、「シャーンブラは拍手した?」 私は「私がさせました。催眠術にかけて」と答えます。

それは恐ろしい主張です。今議題になっているこの説は、あなたがただけではなく、人類のためでもあります。彼らは、あなたがたと同じ意識の状態にはありません。あなたがたと同じように自由を理解しているわけではありません。彼らは、自由とは、投票所に行って、政治家を選ぶことだと考えています。まったくそうじゃありません。あるいは、維持できないような高級車を選ぶことが自由だ、と考えています。(何人か微笑む)でも、それはこの惑星が今直面しているジレンマです。それはジレンマです。政治や、特に経済界で、起きているすべてのことを見てみましょう。おっと! あらまあ! そういうところに来ています。

自由とお金。今、お金に対して置かれているコントロールを見てください。愚かで、人工的なコントロールです。本当は必要ありません。でも、今この惑星には、強烈な派閥あるいはグループがいて、彼らは、あなたがた・・・あなたがたと他の人々がお金を扱うのに十分なほど成熟していないので、自分たちがそれをコントロールしなければならない、と考えています。さらに金持ちになるためにやっているんじゃありません。なぜなら、ある時点まで来ると、そんなこと関係ないからです。彼らは、あなたがたを助けるためにやっていると思っていて、過去の時代は、確かにそうだったでしょう。たぶんそうだったし、今でもある種の人たちを助けているでしょう。私はそれが真実だとは思いませんが、たぶんそうでしょう。

彼らは、基本的に人間は、生来罪深いと考えています。本当にそう思っています。彼らは、人間には欠陥があって、ある種の完成や、少なくとも救済に向かって努力している、と信じています。信仰深い人々についてだけ話してるんじゃありません。人間は家畜のレベルから進化して来たと信じている無心論者もいて、私は・・・時間がなくなって来ているのは分かっていますが、私もこの説を取り上げたいと思います。

あなたがたが持っている一般的なコンセプトは、あちらや高いレベルで何かが起こって・・・ほんとは正しくありませんが、とにかく何かが起こって、あなたがたはこの惑星に降下したというものです。まあ、高邁な理由でこの惑星に旅して来たことはありましたが、とにかく上から下に降りて来て、旅は完成を迎えつつある、と考えています。私はこの説についてあなたがたに考えて欲しいと思います。なぜなら、これは私たちが「新しい地球」の哲学教室でやっていることだからです。

これがすべて進化だと想像してみてください。何だか分からない、何でもないかけらが、宇宙になって、すべてが始まったと想像してみてください。何もないところから進化して、人間も進化して・・・ちょっとの間想像してください・・・高いところにいる神がやったのではなく、そもそも神はいなかった、と想像してください。奇妙な現象が起こって、小さな何かがたまたま宇宙になって、すべてができたと。

基本的には同じ発想です。なぜなら、何もないところから進化が起きた、という意識があるからです。神や、目覚めと呼ばれるものや、アセンションを作り上げている意識があります。愛を作り出し、「いること」を作り出している要素があります。

ですから、あらゆる生命は、何かの奇妙な衝突から進化してできた、と主張する人がいたとしても、あなたがたが作り上げていることを見てください。あなたがたは、目覚めを作り上げています。あなたがたは、アセンションを作り上げ、主権や自由も作り上げているかも知れません。どういうやり方で見たとしても、同じことです。あなたがたは、考えているだけです。(何人か拍手)ありがとう。現実には、どちらも正しくはありません。ある程度は、でもどっちも正しくありません。

何の話だっけ? 古いエネルギーの時代から新しい時代へ入って行く中で、この惑星でたった今起きている最も偉大なことは、自由の時代に関することです。人類は、自由を扱う準備ができているんでしょうか? 私たちには分かりません。あなたがたも分かりません。準備ができていますか?(聴衆、「はい!」と答える) 私には重要じゃありません。本当です。

あなたがたが準備ができていれば、私は嬉しいし、楽しいし、光栄ですが、そこには自由の問題がついて来ます。責任を取ることがついて来ます。マスターらしく歩くこと、それからマスターになることがついて来ます。マインドの中で起きていることの95%は自分のことじゃない、と理解することがついて来ます。あなたがたは、宇宙のゴミ、宇宙人のゴミ、人間のゴミ、漂っている粒子・・・自分のものじゃない思考の粒子を拾っています。自由とは、それを手放すことです。なぜって、あなたのものじゃないから。あなたがたは、どうやって自分を向上させるかについて、自分自身と議論するために、多くの精神的なエネルギーを費やしています。それは自由ではありません。ぜんぜん違います。

自由とは、「自分の思考、自分の意識は、今この瞬間に自分で選ぶものだけです」と言うことです。自由とは、「過去世は自分の所有物ではありません。それらは私の魂が経験したことです」と言うことです。自由とは、「私の家族、私の子供は、自分の所有物ではありません。自分が産んだし、財産も使いましたが、彼らもまた、魂の存在です」と言うことです。自由とは、困難な状態にいるとき、それが仕事であれ、人間関係であれ、宗教であれ、カルト集団・・・あぁ(微笑)・・・何であれ、あなたの役に立たないものは、手放せるということです。それはこれまでにして来た中で最も簡単なことにもなり得るし、最大の挑戦にもなり得ます。あなた次第です。

自由とは、単に歩き去る能力のことです。そう考えるんじゃなくて・・・自由についてもう一点あります。自由の扉の前に、でかくて醜悪なものが存在します。それは死と呼ばれています。だから私は、ハロウィーンの前夜に、あなたがたをツアーに連れて行きたいんです。「イエーイ、自由は素晴らしい。最高だ、仕事も辞められるし、他のどんなことでもできる。でも、死んだらどうなるの?」とあなたがたが言うからです。まあ、自由にはなるよ。死人の自由!(アダマス微笑む) まあね。

要するに、これは心理上の大きな問題です。以前に、死は誕生と比べると遥かに容易だと言いました。本当です。あなたは死の経験があって、あなたがたの中には1500回経験している人もいます。とても簡単です。生まれるのは難しいんです。それはまた別の話だけど。生まれたら、それから80年や100年生きるわけですよね。死というのは・・・ふぅ! お休みするわけです。でも、自由の中には「死んだらどうなる?」という疑問も含まれています。

まず最初に、それは重要じゃありません。どっちみち死ぬわけですから。(静粛、アダマス微笑む)静かになっちゃったね。それを受け入れますか? 私の質問、問題は、自分の望むやり方で死ぬことを受け入れますか? それが質問です。それが本当の質問です。

ところで、ちょっと付け加えておくことがあります。間違って解釈された有名な台詞があって、それはこんな風に読まれるべきです。「自由になるべきか、ならざるべきか。それが問題だ。」 私の台詞は歪められました(訳注 アダマスは、シェークスピアが自分の過去世の一つだと言っている)。「生きるべきか、死ぬべきか。」 違うよ! 「自由になるべきか、ならざるべきか。」

死の問題に戻りましょう。この話をして何が起こったか分かりましたか? エネルギーが落ちました。話を脱線させますが、驚くべきことです。

死は重要じゃありません。大丈夫だよ。どうせ死ぬんだから。大事なことは、死に方を自分で選ぶことです・・・シュッ! と瞬時に体から出るとか、分からないけど、あなたが望む方法で。長い闘病生活を選ばないでください。それは卑しむべきことです。豊かさの欠如と同じくらいか、それよりも悪いです。どっちかまだ決めていません。

それでは深い呼吸をしましょう。

準備はできていますか?

自由。特にこれからの数ヶ月は、このことについて話して行きます。いろいろ目にすることになるでしょう。目をしっかり開いていてください。これが今の地球のダイナミクスであるのを見るでしょう。いろんなことが議論されているでしょうが、自由についての疑問から派生しているんです。経済、政治、エネルギー・・・ふう! エネルギー問題・・・これらはすべて、本当は自由に関することです。

人類は自由を受け入れる準備ができているんでしょうか? 激しくなる市民戦争、内戦、緊張は、すべて自由に関することです。

忘れないでください。本当に準備ができているのかどうか、あなた自身の自由について深く考えているとき、それは人類だけのことじゃありません。これは宇宙、すべての創造、あなたがたの霊的な家族、すべての魂の存在、そしてスピリットの問題です。面白いことに、すべてはあなたに、あなたが何を選んでいるかということに戻って来ます。なぜなら、あなたが自分のために本物の大胆な自由を選ぶと、それはすべての創造に重大な影響を与えるからです。

どうなるんでしょうか? うん、それは可能性を活性化させます。現時点で、あなたがたが自由と呼ぶものについて、何の光もない創造の領域があります。自由についての理解がありません。この惑星上にも、現時点で、自由の概念がない地域があります。「自由」という単語がない地球上の言語もいくつかあります。存在しないんです。彼らの意識の中にありません。

ですからあなたがた、コールクリーク・キャニオンにいる、またはインターネットで視聴しているこの喜ばしいグループにかかっています。あなたがたにかかっています・・・彼らの自由のためではなくて、可能性を活性化させること・・・まず最初に自分自身のため、それから他の人たちのためです。何より今、それが課題です。

次の集会までに、価値判断を下すのではなく、覚醒した観察者として、あなた自身の人生を見て欲しいと思います。何があなたを自由から(背後で剣が落ちる)遠ざけていますか・・・邪魔が入ります(笑)。何があなたを自由から遠ざけていますか? 自分自身を自由から遠ざけるために、選んで来たものごとは何ですか? そして何よりも、自由はどんな風に感じられますか? 考えることでも、日常生活がどう変わるかでもありません。それは自由の副産物です。自由はどう感じられますか?

自由についての夢を見るようになるでしょう。私が話したからではなくて、身近なトピックだからです。自由についての夢を見るとき、「自由がない」夢を見るでしょう・・・言い換えれば、囚われの身になっている夢が、自由じゃない感覚について理解するのを助けてくれるでしょう。あなたの魂の過去世がどんなだったかの夢を見るでしょう・・・過去世はもうあなたのものじゃないことを祈りますが・・・奴隷の主人であったり、奴隷であったりすることがどんなか、アトランティス人の共同生活がどんなだったかついて。うん、当時は自由がなかったんだよ。すべてがグループ単位でなされる必要がありました。

見知らぬ場所、創造の他の領域、宇宙を巡ってあなたがたが集団、あるいは単独で訪れる場所・・・自由という意識、または理解がまるでない場所についての夢を見るでしょう。なぜなら、ときとして、何かを持っていることを理解するためには、それを持たない状態を見ることが役に立つ場合があるからです。

強烈になるんでしょうか? あなた次第です。なるかも。(誰かが「簡単です」と言う)容易になるんでしょうか? そうかも。その方がいいね。最も簡単なことであるべきです。一人一人のみなさんが、完全に自由になって会場を出て行くべきです。挑戦的で困難にもなり得ます。(リンダに)どうもありがとう。


アダマスの答え

さて、私の答えを言います・・・自由とは何かについて、ちょっと変な答えになるけど。あるいは、具体的に、たった今、自分自身にどうやって自由を与えるかについて。シンプルな一つの単語です、他にもっといい単語がないから。とても、とてもシンプルです。ちょっと止まって、自由を感じてください。

(間)

この問題は、あなた、地球、スピリット、すべての人々、すべての身近にあります・・・本物の変化、古い世界のほんとの終わり・・・それに関して、あなたの人生に適用できることが一つあります。とてもシンプルなことです。それは「許すこと(forgiveness)」です。それだけ。許すことです。(訳注 具体的には、自分を許すということ)

それじゃあ、親愛なる友よ、すべての創造はうまく行っています。どうもありがとう。

あっ!(誰かがその決まり文句をペイントした装飾版を渡す) すべての創造はうまく行っています。(聴衆拍手)ありがとう。

人生を楽しんでね。自由で、豊かになってください。どうもありがとう。

Video
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翻訳:渡辺宗則
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