このサイトは米国Crimson Circle(クリムゾン サークル)の許可を得ています。-Crimson Circle 米国サイト (
http://www.crimsoncircle.com/ )
クリムゾン・サークルは1999年にコロラド地域のライトワーカー達によって始められました。クリムゾン・サークルの集まりはスピリチュアルな旅の途上にあるすべての人に公開されています。
2009年7月まで、トバイアスからのチャネリングが行われていました。トバイアスはクリムゾン・カウンシル(評議会)と呼ばれるスピリチュアル・グループに属しています。このカウンシルは、この惑星上、そして創造の他の場所で各エネルギーの使い方を教えるというスピリチュアルな目的を持っています。トバイアスとクリムゾン・カウンシルは、智慧と愛のエネルギーと、ヴェールの向こう側からの見地をもたらしています。
トバイアスは、クリムゾン・サークルのことを「新しいスピリチュアル・エネルギーの教室」と呼んでいます。ここで、私達は新しい能力の獲得と悟りの力学的原理について学ぶのです。トバイアスによると、私達は実際に新しいエネルギーの構造を創り出すのを手助けしているのです。私達は、この惑星上を歩む“神なる人間”になるために、自らの“真実の自己”と自らの“人間の自己”を統合するのはどのようなものかを学んでいます。私達が自らの神性の本質を学んでいくにつれて、私達は静かに、穏やかに、他の人々に彼ら自身の神性を受け入れることを教えていきます。 -「クリムゾンサークルとは」から抜粋
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また、Q&Aは、日々の疑問に対してとても参考になることも多く、特に、冒頭部分でトバイアスは各シャウドの要点を話しており、その内容を見逃すのはとてももったいない事であるとも語っています。
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・目覚めの兆候・解説用語(クリムゾン用語)(例)シャウド Shoud –チャネリングに似たもので、肉体を持たない存在が人間を通じてコミュニケーションをとること。シャウドにおいては、聞いている人たちのグループの、スピリチュアルな本質が、トバイアスのように肉体を持たない存在により集められる。そのグループのメッセージが、存在により、聞いている人たちに、チャネラーを介して、言葉として戻ってくる。
この集会で、聴衆が聞いているのは単純化して伝えると、本当は自分自身の内側の自己(セルフ)、シャーンブラの声(集合意識)なのである。
(例)シャーンブラ Shaumbra - 目覚めのプロセスを体験している人間たちのグループに対し、トバイアスが使う呼び名。トバイアスは、この言葉は、イェシュア・ベン・ジョセフ(イエス・キリスト)の時代に由来するものだと 主張している。当時、人々が - その多くがエッセネ派であったが - 秘密のスピリチュアルな会合に集っていた。古いヘブライ語に訳されたものから、「シャーンブラ」の最初の部分が「シャー・ホーム(shau-home)」と発音される。
「シャー・ホーム」とは、故郷あるいは、家族を意味する。もうひとつの部分が、「バー・ラー(ba-rah)」で、旅や、使節団を意味する。これらの表現が一緒になり、「シャー・ホーム・バー・ラー(shau-home-ba-rah)」となり、旅路にあり、ともに体験している家族、を意味している。
聖書の時代には、男女ともに使用していたスカーフやショールもまた、「シャーンブラ」と呼ばれていた、とトバイアスは言う。それは独特なクリムゾン色(深紅)であり、会合の時を他の人たちに教えるためのものだったという。「ション・ブラ(shom-bra)」と発音する。
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【チャネリング・シャウド】チャネラー:ジェフリー・ホップ 1.
New Earth(新しい地球)シリーズ 1999年8月~2000年7月 2.
Creator(創造者)シリーズ 2000年8月~2001年7月 3.
Ascension (アセンション)シリーズ 2001年8月~ 2002年7月 4.
Divine Human (神なる人間)シリーズ 2002年8月~2003年7月 5.
New Energy(新しいエナジー)シリーズ 2003年8月~2004年7月 6.
Embodiment(体現)シリーズ 2004年8月~2005年7月 7.
Clarity(クラリティ)シリース 2005年8月~2006年7月 8.
MSNEC 2006 ミッドサマー・ニュー・エナジー・カンファレンス 9.
Teacher(ティチャー) シリーズ 2006年8月~2007年7月 10.
Quantum Leap(クウォンタムリープ) シリーズ 2007年8月~2008年6月 11.
Returning (帰還)シリーズ 2008年8月~2009年7月------------------------------
SP.
Tobias Channeling in Tokyo 2002年11月29日~12月1日注:翻訳者の都合により、シャウドで抜けている部分があります。予めご了承ください。
(Quantum Leap(クウォンタムリープ) シリーズ/ Returning (帰還)シリーズ一部分)
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